木馬の時間

ブログタイトルは俵万智さんの大好きな歌から。ゆっくり、前に後ろに。

34週2日、3日▷これは、産前鬱なのだろうか。

彼が帰ってこない夜の情緒不安定っぷりがひどい。今夜もそうだ。

 

彼が帰ってこないと、

これから先ずっとこんな風に彼は夜遅くまで帰ってこない日が続くに違いないと思う。

そうなれば、育児休暇復帰後も、一緒に暮らしても意味がないと思う。

別居婚をするしかないと思う。

別居婚をしたら、彼は浮気をするのではないか。

土日も結局会えないのではないか。

破局的思考。

 

苦しくて、この気持ちをどうにかなれなくて、彼に長文ラインを送りつけてしまいそうになる。

送れないように、彼のアイコンを消して、ついでにブロックする。

着信拒否をする。

衝動的な行動。

 

待つのが辛いから、待たなくていいように家出をしようと考える。

ビジネスホテルを予約する。

 

という夜が、今まで4回ほどありました。

一昨日の夜もそうでした。

夜だから、こうなのか。

一人で孤独だからこうなのか。

自分でコントロール出来ない、情緒に振り回されました。

おふとんでさめざめ泣いている私に、帰ってきた彼はびっくり。

背中をさすってごめんねごめんねってたくさん謝ってくれました。

そこで不安を伝えたり、不満を言ったらいいのだけど、言葉にならずに涙ばかりでた夜中でした。

 

 

翌朝。

パンパンに腫れたブチャイクな顔。

鏡を見てまた泣きたい気持ちに。

こんなんじゃ外出できやしない…。

 

昼間から湯船にゆっくりつかりました。

ペットボトル500ml、二本は飲んだかな。

生野菜がむくみにいいと思ったので、ボールに大盛りたべました。

 

ソファーでゆっくりしながら、寝てしまいました。

 

たぶん、ストレスもたまってる。

動きづらい、体調悪い、人と関わらない。

産後や育休後、出産の不安。

経済的不安もあって、お金を使うことを我慢してる。

体重管理も言われてるから、自分の好きなお菓子も食べない。

我慢、節制、不安。

それがストレス過多になったんだと理解。

 

彼との離婚を考える前に、破局的行動に出る前に、ストレス解消に励んでみます。