読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

木馬の時間

ブログタイトルは俵万智さんの大好きな歌から。ゆっくり、前に後ろに。

1ヶ月12日

母が午前中に帰るというため、駅まで送りにいきました。
赤ちゃんは抱っこ。
時間があったので、タリーズのテラス席でお茶。
隣にいた老夫婦、おばあちゃんに"こんなに小さいのに出歩いて大丈夫なのかしら"と何回も言われました…せいぜい20分なのになー。
おばちゃん世代は心配という皮を被っていろいろ言ってくるものですよねー。
顔にポツポツがあれば、"アトピーかしら?"、母乳後に泣けば"おっぱい足りてるのかしら"。
その言葉って割とママを追い詰めるんですよね。
無責任にいろいろ言ってくる人たちがこれからたくさんいるんだろうなぁと思いました。
鈍感力を身につけなければ!
まぁ、かわいいかわいい言ってくれて、最後におじいちゃんが"すくすく育てよ!頑張れお父さんお母さん!"と言ってくれたので、嬉しかったですがね。

母がいてくれたため、赤ちゃんのあやし方、抱っこの仕方を見て学ぶことができました。
泣いてる赤ちゃんを"かわいい泣き声!"、"おお、いい声!"と言ってくれるため、その泣き声に追い詰められずに済みました。
母にマンスリーを借りてあげて、夜や土日は自分たちだけでやったので、少しずつなんとかやれるかなぁという自信もついてきました。
激務な旦那なので、平日は1人で子育てしていくことが寂しいですが、限界になりそうだったら里帰りしながらマイペースにいこうと思います。